ヒデミック学習ビジョン研究所のトレーニングは、視力回復・スポーツ・プロテスト対策・認知症予防・リハビリなどに効果を発揮します。

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左半身マヒ、左視野75%欠損を克服!要介護3認定を1年で返上!

篠田秀美は、自身の開発したヒデミックのトレーニングで、左半身マヒ、左視野75%欠損を克服しました。 ヒデミック式視力向上タッチパネルとアイストレッチャーで、通常のリハビリプログラムにはない「視野の回復と脳を活性化する訓練」を採り入れた結果、視野は劇的に改善し、見えなかった左側の空間がほとんど見えるようになったのです。

そして、要介護3の認定を1年で返上することができました。

現在の日本は、高齢者向けのリハビリプログラムはあっても、脳卒中患者が退院後も自主的に続けることができるリハビリプログラムは普及していない状態です。たとえば脳卒中患者の場合、たとえ視野を回復しても、自分が意識して見ている空間の片側を見落とす「半側空間無視」という脳の障害が現れることが多く、日常生活に支障をきたすことも少なくありません。このような様々な症状を克服しながら社会復帰を果たしたいと願う脳卒中患者にとっても、ヒデミックのトレーニングが有効なリハビリプログラムになる可能性があります。


実際のリハビリ・トレーニング



ヒデミック式アイストレッチャーによる眼球運動

発声のために喉の筋肉をトレーニングするように、視野を回復するためには眼球を支える6つの筋肉を トレーニングすればよいのではと考え、うまく動かせていない眼球の筋肉を鍛えるトレーニングを行いました。

ヒデミック式タッチパネルによる周辺視野トレーニング

マヒした左手を使ったタッチパネルのトレーニンク、ベッドに寝た状態でマヒした左足を使ったタッチパネルのトレーニングを行いました。自力で足が持ち上げられる ようになるまでは、先生に足を持って支えてもらいながら トレーニングしました。

言語療法・理学療法・作業療法など

話す練習、字を読む・書くトレーニングを行う言語療法、筋力トレーニング、バランス機能向上、歩行練習などを行う理学療法、ボールを握る、ひもを結ぶ、ハサミで切るといった日常生活の手の動きをトレーニングする作業療法を行いました。





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