ヒデミック学習ビジョン研究所は、眼チカラ・トレーニングで動体視力・瞬間視・周辺視野の視機能を高め、心と身体と脳力をバランスよくアップさせます


篠田 秀美
心理学博士
ヒデミック学習ビジョン研究所所長
スポーツビジョン研究家
色彩心理セラピスト
Vision&Brain開発者

スポーツビジョン研究会の発表の今までの実績
2001年 9月 第8回スポーツビジョン研究会にて研究発表
「少年サッカーにおいてのビジュアルトレーニング」
2002年 9月 第9回スポーツビジョン研究会にて2演目研究発表
「サッカーにおける実践的スポーツビジョン」
「幼児からシニア,障害をお持ちの方のための実践的学習ビジョン」
2003年 9月 第10回スポーツビジョン研究会にて研究発表
「資格試験オートレーサー合格までの45日間実践的学習ビジョントレーニング」
一度落ちた選手を45日間で上位合格までの実践プログラム
2004年 9月 第11回スポーツビジョン研究会にて研究発表
「脳の切除(左側頭葉と左海馬)手術後の臨床トレーニングとしての学習ビジョントレーニング」
「少年サッカー指導において視る力とイメージング力UPのトレーニングカリキュラム」
2005年 10月 第12回スポーツビジョン研究会にて研究発表
「プロスポーツ選手,資格取得のための適性検査合格ラインへのトレーニングサポート」
オートレーサーや競艇選手などの倍率の高いプロスポーツ選手の狭き門。
個人資質を問われる適性検査をいかに合格ラインまで延ばすことが出来るかを発表させていただきました。
2007年 9月 第14回スポーツビジョン研究会にて研究発表
夢はF1 レーサー! 眼の弱点を乗り越えてジュニアカート連続優勝するまでの奇跡。
2008年 9月

第15回スポーツビジョン研究会にて研究発表

「オートレーサー資格取得の適性検査合格のヒデミック1期生

〜4年間のトレーニング空白期間をおいての各項目の推移とトレーニング再スタート1年後のレースとの関連性」

2009年 8月

第16回スポーツビジョン研究会にて研究発表

夢はF1レーサー!世界最強イタリアのTONY KART RACINGに日本最年少で選抜されWSK第一戦La concaにて5位入賞

ヒデミック塾生の小学校5年から中学2年までの軌跡

スイス留学1年10ヶ月後の各トレーニング項目の能力が、維持できたものと維持できなかったものが4年ぶりに再スタートさせたオートレーサーと一致し、それを改善することで全試合のST(レースの平均スタート反応速度)が上がり、総合順位も100番以上あがった実例を上げながら、今後のトレーニングプログラムの展望を紹介させていただきました。

2010年 8月

第17回スポーツビジョン研究会にて研究発表

「企業研修においてのビジュアルトレーニングの効果と課題」

スポーツ選手が実践しているビジュアルトレーニングの企業研修としての効果と課題。全国の幼稚園、保育園の体育遊具を販売し幼児の体育指導をしている企業へ月1回の実践指導と毎日のワークドリルベーシックコースを自主トレーニング2年実施。事務処理の向上をはじめ、静止視力のアップ・車の運転の向上・速読効果など今後のビジュアルトレーニングの効果を示唆。ビジュアルトレーニングの実際の仕事への波及効果を内観と勤務評価を含めレポート。

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